~その2 学内外の皆様、ご協力ありがとうございました~

小池Dr他

皆様こんにちは。

先日の投稿に続き、臨床内分泌代謝Updateの報告です。

今回、1700名を超えるご参加をいただきありがとうございました。

全国各地からご参加いただきました皆様に感謝いたします。

小児科

 

産婦人科岡田Dr

 そして、今回は大学内外の先生方に本当に色々ご協力いただきました。

学内の小児科からは複数題の演題を出していただき、主に小児内分泌セッションを盛り上げていただきました。

同じく、産婦人科からも3名ご参加いただき、演題や座長をお引き受けいただきました。生殖内分泌・下垂体のセッションでご発表いただきました。

学内他科の先生方には本当にいつも色々助けていただき、ありがとうございます。

 産婦人科折出Dr

鬼形Dr

 

小池Dr

 

 

また、同門の先生方からも多くの演題を寄せていただきました。市中病院でのご勤務で超ご多忙の中、演題を多くお寄せいただき、本当にありがとうございます。同門の先輩の先生方、地域の先生方に支えていただき、日々の診療、大学での仕事が成り立っていることを改めて感じます。

多田Dr

山根Dr

野津Dr

足立Dr他

また、事務局への差し入れもたくさんいただき、本当に恐れ入ります。藤田保健衛生大学さん、野口病院さん、日鋼管福山病院さん・・・色々な施設よりいただきました。この場をお借りし改めて御礼申し上げます。

学会を通し、学内外、県内外の皆様に支えていただいていることを改めて認識致しました。

それぞれの施設に恩返しができるよう、1つ1つ取り組んでいきたいと思います。

 

本投稿で今年最後の投稿となります。

皆様にとって来年が良いお年でありますように。